あなたの支援が
未来を切り拓く
チカラになる。

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あなたの支援が未来を切り拓くチカラになる。

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現在の申し込み寄付総額

201,923,314


名城サポーター数

417

36

15

※申し込み寄付総額、名城サポーター数は2018年8月1日から集計しています。

※数字は2019年8月31日時点のものです。

名城サポーターズ募金とは

本学で学ぶ学生・生徒のため、
教育・研究活動等を中心として、
さまざまな分野にわたり
ご支援いただく募金制度です。
皆さまよりいただきましたご寄付は、
11の分野で構成された使途により
有意義に活用させていただきます。

学生・生徒たちには夢がある。

研究、社会貢献、クラブ・サークル、
さまざまな分野で夢を持ちながら、
本学で学ぶ学生・生徒たち。
そんな彼らのために、少しでもサポートをしたい。
教育・研究環境をより良くしたい。
そういう思いから立ち上がった制度が
「名城サポーターズ募金」です。

あなたの支援が
学生・生徒たちのチカラとなります。

名城サポーターズ募金 名城サポーターズ募金
一口の金額は特に定めておりません。 金額の多寡にかかわらずありがたくお受けいたします。

ご挨拶

学校法人名城大学は、大正15年(1926年)に開設された名古屋高等理工科講習所を前身とし、
「穏健中正で実行力に富み、国家、社会の信頼に値する人材を育成する」を立学の精神として、大学は9学部24学科10研究科を有する
中部地区最大の私立総合大学、附属高等学校は、先進的な教育に取り組む中部地区有数の私立高校に成長しました。
これもひとえに、卒業生、在学生のご父母、企業等の皆さま方のご支援、ご尽力の賜と深く感謝申し上げます。

本法人では、開学100年にあたる2026年に向け、戦略プラン「Meijo Strategy-2026」(通称:MS-26)を策定し、
大学は「多様な経験を通して、学生が大きく羽ばたく『学びのコミュニティ』を創り広げる」、
附属高等学校は「『多様な経験』を創り出す『挑戦する学校』」を目指すべき将来ビジョンとし、
時代をリードする教育・研究を展開しております。
一方、これらのビジョンの達成に向けて必要となる経費につきましては、
外部環境が厳しくなる中、業務の効率化、外部資金の獲得等の自助努力に加え、
募金事業である「学校法人名城大学教育振興資金」を設立し、
日頃より学校法人名城大学を応援していただいている皆さまにご支援を賜っております。
このような状況の下、学校法人名城大学のさらなる発展とともに輝かしい開学100周年を皆さまと迎えるため、
従来の募金事業を見直し、ご寄付くださる方の意見をより反映させ、使途を充実させた
「学校法人名城大学教育振興資金‐名城サポーターズ募金‐」を新たにスタートいたしました。
何卒趣旨をご理解の上、本学の学生・生徒への支援を心からお願い申し上げます。

学校法人名城大学 理事長 立花 貞司

学校法人名城大学
理事長 立花 貞司

名城大学 学長 小原 章裕

名城大学
学長 小原 章裕

名城大学附属高等学校 学校長 伊藤 憲人

名城大学附属高等学校
学校長 伊藤 憲人

寄付金の使途

寄付金の使い道は、次の11の項目から
お選びいただけます。

※特に指定がない場合は、
使途をご一任いただくことも可能です。

※クリックすると使途の詳細をご覧いただけます。

※タップすると使途の詳細をご覧いただけます。

活動実績

皆さまからいただいたご寄付は、
下記のような事業等に活用させていただきました。

100円朝食への支援

100円朝食への支援

在学生を対象に100円で
朝食を提供する
「100円朝食」を実施しました。

各種奨学金の授与

各種奨学金の授与

在学生を対象に校友会奨学金や赤﨑奨学金、
メイドー・MCS・長谷川奨学金などの
奨学金を授与しました。

クラブ・サークルへの支援

クラブ・サークルへの支援

さらなる強化のため、女子駅伝部が使用する
低酸素室やライフル射撃部が
使用する
射撃場等が設置されました。

学生の声

顕彰

ご寄付をいただきました方々への
感謝の意を込め、
芳名録にご芳名を掲載させていただきます。
その他、記念品の贈呈や寄付者の会等を
予定しています。

顕彰
顕彰

税制上の優遇措置

学校法人名城大学へのご寄付については、
税制上の優遇措置があリます。

顕彰
顕彰

個人の場合

寄付した額の最大
約50%の減税となります。

法人の場合

寄付金の全額を
損金算入可能です。

お申し込み

※同窓会等の任意団体からのご寄付についても、
ありがたくお受けしております。
詳しくは本学までお問い合わせください。

よくある質問

個人


    • 寄付金は原則として、毎月15日までに決済された場合は月末、16日から月末までに決済された場合は翌月15日に、決済代行会社から本学に入金されます。領収書の日付は、決済当日ではなく、決済代行会社から本学に入金された日となります。ただし、カード会社によっては決済が遅れることもありますので、11月中旬以降にお申し込みいただいた場合、領収書の発行日が翌年の日付になる場合がございます。その場合、当年分の寄付金控除の対象とはなりませんのでご注意ください。11月中旬以降のお申込みで当年分の寄付金控除をご希望の場合は、振込によるご送金をおすすめいたします。

    • Pay-easy(ペイジー)・コンビニエンスストア支払でお申し込みいただいた寄付金は、決済代行会社経由で本学に入金されるため、領収書の日付は決済・支払していただいた当日ではなく、本学に入金された日(おおむね翌月末)となります。決済・支払が11月末日までに完了せず、12月1日の0時以降となった場合、領収書の日付は翌年1月末日となり、当年分の寄付金控除の対象とはなりませんのでご注意ください。11月末日以降のお申込みで当年分の寄付金控除をご希望の場合は、振込によるご送金をおすすめいたします。

法人


    • 受配者指定寄付金をご希望の場合、本学あての寄付協力書のほか日本私立学校振興・共済事業団あての申込書をご記入いただく必要がございます。本学までご請求いただければ、関係資料をお送りいたします(ウェブサイトからもダウンロード可能です)。
      寄付金はいったん本学が取りまとめて、事業団へ送金いたします。事業団が寄付金を受理した日が寄付金受領書の受領日となり、本学にご入金いただいてから約1か月後の日付となります。寄付金受領書は、本学を通じてお届けいたします。お手元に届くまでには、本学へのご入金から2か月程度要しますため、当該決算期に損金処理をご希望される場合は、決算日の2か月以上前にお申し込みいただきますようお願いいたします(決算日まで2か月以内の期間にお申し込みいただく場合は、事前にご相談ください)。

お問い合わせ

学校法人名城大学 経営本部 
渉外部(校友・振興課)